ムビチケカードで次の日の「トランスフォーマー ロストエイジ」の20時からの回を予約しようとしたが出来なかった件

大人になってもやっぱりYo、躍動するロボットってのには惹かれるよNa。
その日は金曜日。週末を満喫するため、事前に手に入れてたムビチケカードを手にし、トランスフォーマーを予約しようと意気揚々、マーケットスクエアささしまの109シネマズに向かったのね。
ムビチケカードってのは、こんな感じYo。

オプティマス・プライムがしっかり映ってるNa。
で、次の日の「トランスフォーマー ロストエイジ」の20時からの回を予約しようとして。
109シネマズのチケットカウンター的な所に足を運んだわけよ。

したら何か、「ああ〜これはすみません、こちらでは引き換えできませんね。スクラッチを削ってQRコードを読み取っていただいて、ウェブから予約して完結しますので」的なことを言われてYo。

んじゃわざわざ、名古屋駅から結構遠いここまで来る必要なかったじゃん!」って思ったが。
まあいいやってことで、近くのポムの樹入って、オムライス注文して。
待ち時間にスクラッチを削って、QRコードを読み取ろうと思ったのYo。

したら全然…QRコードが読み取れない…。
なので仕方なく、ムビチケのサイトから会員登録してログインしたりして。
スクラッチで削って出てくるムビチケ暗証番号と、既に記載されてるムビチケ購入番号を使って、何とか予約出来そうなところまで来たんだが・・・

あれ?

っていう感じ。
なぜか、マーケットスクエアささしまの109シネマズは、9時50分の回しか予約することが出来ない。
そんな朝早くから映画は厳しいってね。

思って、何回も予約し直したり。
いろいろ試みたが、やっぱり夜の回は出て来なくて・・・。

この野郎〜!

って思いながらも・・・やっぱりダメ。。。
なので結局「TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ」の20時の回を予約したんだが。
その時は、エスキモーでもないのに生肉を食らいにいけるぐらいの興奮状態にあったから。
予約完了時に気付いたのYo。

しまった!日本語吹き替えにしてしまった!!

やっぱり洋画は英語で見るから非日常感っていうかYo、楽しめるじゃない?
日本語吹き替えでもそりゃあ、マクレーン刑事の声の野沢那智さんとか、ジャック・バウアーの声の小山力也さんとかは好きだけどYo。
やっぱ何ていうか、「加工してる感が嫌」なんだよNa。
映画においても俺はオーガニック派だからYo。
「日本語吹き替え」ってのは、「牛脂注入肉」だとか「成型肉」を作る所業と似ている気がして、テンションが下がるんDa。
だから一回キャンセルして、もう1回字幕スーパーで、3Dで観たろと思ったんだがYo。

・一度購入された後は、交通渋滞による来場遅延、その他いかなる場合でも
変更およびキャンセル・払い戻しは致しかねます。
Once you purchased the ticket(s), we can not change the show time, cancel or
refund the ticket(s) regardless of reasons (traffic jam or other reasons
for not being able to watch the movie).

だってYo・・・(悲)
でもムビチケカードは1300円で買えて。
3D料金+400円で、合計1700円。

普通に109シネマズささしまでIMAX3Dで観ようとすると2300円だったから。
600円は安くなるのか…でもベイエリアまで足を運ぶ羽目になったしYo。

あ〜畜生、ムビチケカードほんと、ちゃんと全部予約出来るようにしとけ!予約出来ないなら満席だとか理由もちゃんと明記しとけ!!ってね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0
    follow us in feedly

トップページ(低価格ヒルズ)に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です